YAMADA SA2200が数年ぶりのリニューアル

ヤマダミュージックジャパンは2018年10月18日、同社の人気セミアコースティックギターSA2200を数年ぶりにリニューアルしたモデルを発表した。カッタウェイ部の突起を削ることでハイポジションの演奏性を高めた。軽量化にも繋がり高齢者にも持ちやすいギターとなっている。Fホールは1つにすることで耐フィードバック性能も向上。コントロールは1ボリューム1トーンとなりリアかフロントかという迷いからギタリストを解放する。センターブロックは従来比75%まで小型化することでよりエアー感のあるサウンドを狙った。希望小売価格は従来通りの260,000 円(税抜)。

YAMADA SA2200

コメント:

  • リュートかよ
  • このギターのハイポジもともと弾きやすかっただろ
  • これあれだろ、シュリンクキャスターと同じじゃね?
  • 許さない
  • そんなに変わったか?
  • 容積減らさずに値上げすれば良かったのに
  • 言われないと気付かないくらい微妙な変化だな
  • 俺はやっぱりヤマハのほうがいい




YAMADA SA2200が数年ぶりのリニューアル
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